しかし、3回も受験すると勉強方法などそれなりに発見があったので、それをここで報告します。もし、勉強方法のヒントになればこれ幸い。
ただし、ここで書いた事をそのまま実行すれば絶対大丈夫だよっ、というものではありません。私にとっては効果的な勉強方法でも、他の人にとってはイマイチかもしれません。あくまで「私はこんなふうに勉強してました。」という報告であります。
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方法その1:過去問をひたすらやる。
基礎的な知識がインプット出来たら、ひたすら過去問をやるのがやっぱり効果的です。実際の試験問題では、読み取りづらく、受験生を惑わすイジワルな書き方をしてある問題文があります。そういうイジワル問題文に慣れておくのが大切です。それには、実際の試験問題を体験出来る過去問が一番です。
あと、過去に出題された問題と同じような問題が、再び出題される事もあります。(ラッキー☆)そういう意味でも過去問はやったほうがいいでしょう。私が今回受けた試験でも、過去問と同じような問題が出題されました。しかも、それは過去問をやっていなければ出来ないような問題でした。おお、やっておいてよかった。
方法その2:間違えた問題を繰り返しやる。
これは通っていた資格学校の先生のアドバイスですが、間違えた問題を出来るようになるまでやる、ということです。そして、間違えた問題は、どうして間違えたのか分析して解くのがポイントです。苦手な問題が無くなれば無くなる程、合格点に近づきます。というか、自分の苦手な問題が出題されて、それの配点が高かったら…おお怖い:(;゙゚'ω゚'):。
方法その3:仕訳問題を毎日やる。
仕訳は5問ぐらいづつでもいいから、毎日やったほうがいいです。仕訳を解くスキルは「生き物」です。植物の水やりをサボると枯れるように、仕訳の勉強をサボると忘れます。1ヶ月間仕訳の勉強をしても、1週間サボると、あっけなく勘が鈍ります。「えっと借方が売掛金で…???ん?」みたいな。
もちろん、他の問題も毎日やったほうがいいに決まってますが、サボりによるダメージを受けやすいのが仕訳問題なのではないかと私は思いました。
私は過去問(過去12回分)の第一問の仕訳問題を一通りやって、間違えた問題をチェックして、苦手箇所の撲滅にはげみました。そして、ちょっとサボって忘れて焦りました。仕訳問題は1問4点と、配点が高めなので油断禁物です。
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段々、積極的になってきましたね(笑)
元気があれば なんでもできる ダー (by 猪木 笑い)
気合だ・気合だ・気合だ・気合だ・気合だ(by 浜口 笑い)
仕事の方は、うまくいってる? 悩みも打ち明けてね!!
海外旅行は、ハワイ・仕事で中国蘇州・香港かな?
フィリピンも危うく行きそうなりました。(笑)
仕事上も行くので、パスポートは、10年使用できるものをもっています。カードは、海外だけ使用のできるカードは、もっています。
私がもっている資格は、・計算技術検定3級・簿記3級・情報処理検定2級・
乙種危険物取者・普通運転免許・将棋初段・フォークリフト こんな感じです。あまり役に立っていないのが、現状です。今後取得の目標は、QC検定2級・ビジネス法務検定2級・簿記2級・宅建が目標です。
最近、気温も下がってきたので、体調も段々によくなってきました。
予想どおり、不動会社倒産し始めてきました。あと、上場企業で、年内 7社倒産します。銀行の貸しぶりが激しく、少子化・物価高の影響もあり。
現状を理解していないのは、公務員だよね!! 政策が後手後手に回っているので、能力がないといった感じです。衆議院選挙は、10月か11月あります。
1日1生の気持ちで、頑張ってね!! 応援しています。
過ごしやすい気候になりましたね。このまま秋へ突入してしまうのでしょうか。
シンベイさんは技術系の資格を多くお持ちなのですね。将棋初段ってすごい☆ 不動産業界はよろしくないようですね。上場企業が7社も倒産ですか。
どんな世の中になっても生き延びていける知恵を身につけたいものですよね。
私も明るい未来に向けて、賢く頑張ってゆきたいです。
ではまた!